【充実した1日にするおすすめの方法】どんな気持ちで1日を終えたいかをイメージ

Lifestyle

見ていただきありがとうございます、モリタです。

この記事では、充実した1日にするおすすめの方法について書いています。

  • 最高だと思える生き方をしたい
  • 全力を尽くしたい
  • だらだらした毎日を改善したい

興味のある方は是非ご覧ください。

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1日の終わりをイメージする

どんな気持ちで1日を終えたいかをイメージすることで、充実度が変化します。

  • 「何もできずに1日が終わってしまった」
  • 「今日も1日やりきった。」

充実度に関しては後者の方が圧倒的に高いです。

まずは、清々しい気持ちで1日を終える自分の状態を思い描いてみましょう。

「今日は良い日だった」と思えた日を振り返ってみる

イメージができたら、今まで生きてきた中で、そのような状態で1日を終えることができたのはどんなことをした日だったのか。を振り返ってみましょう。

  • 受験勉強に必死だった日々
  • 家族と共にのんびりとした時間を過ごせた日
  • 旅行に行って新鮮な気持ちになれた日
  • 良い映画を観て感動できた日
  • 筋トレで限界突破できて、心地よい疲れと達成感に満たされた日
  • 曲作りに没頭出来た日
  • バンドで良いライブができた日
  • 大切な人とお互いの気持ちを共有できた日

人それぞれ内容は違うと思いますが、今まで生きてきた中で、「今日は良い日だった。」と思えた日があったはずです。

どんなことをしたときに充実していると感じたのか。良い日だったと思うことができたのか。

それを整理してみましょう。

後悔した日を振り返ってみる

今度は逆に、1日の終わりに後悔したのはどんな日だったのかを振り返ってみましょう。

  • 人に優しくなれなかった日
  • 心の余裕がなかった日
  • 行動ができなかった日

こちらも、人それぞれあると思います。

思い出したくない場合は無理をする必要はありません。

可能な範囲で大丈夫です。

振り返ったことを生かす

1日のゴールをイメージして、今までの日々を振り返ることができたら、そのゴールに向かえるような過ごし方をすればばっちりです。

私の場合は、「今日は良い日だった。」と思えることが多いのは、生産性が高かった時です。

筋トレ、曲作り、ブログ、ボイトレ、勉強、、etc

など、夢中になれることを集中してできた日は充実していると感じます。

逆に、行動が足りなかった日は後悔することが多かったです。

そのため、1日の終わりに「充実した1日だった。」と思えるようにするためには、たくさん行動をすれば良いとわかりました。

振り返ってみたことを生かして過ごすことで、充実した1日にすることができます。

まとめ

  • どんな気持ちで1日を終えたいかをイメージ
  • その状態で終えるためにはどんな過ごし方をすれば良いのかを、今までの日々から考える
  • 自分の傾向を明確にできたら、それを生かして過ごす
  • 「充実した1日だった。」と思って、気持ち良く眠ることができる

読んでいただきありがとうございました、また是非お立ち寄りください。