一人暮らしの簡単自炊食生活ルール【楽しく食費節約のコツ】

Lifestyle

見て頂きありがとうございます、モリタです。

平日、会社で働くようになり食生活もだいぶ変わりました。

この記事では食費を簡単に節約できる食生活について書いています。

節約を考えている方健康的な食生活に変えたいと考えている方は是非ご覧ください。

※自炊といっても、がっつり調理などではなく簡易的な食生活です。自炊=外食をしないというニュアンスで読んで頂けたらと思います。

スポンサーリンク

一日の主な食事

日によって変わるメニューもありますが、だいたいの一日の食事はこんな感じです。

  • 朝食 バナナ、100%グレープフルーツジュース、サラダ
  • 昼食 お弁当(白米、ほうれん草、春巻き、ハンバーグなど)
  • 夕食 もやし、きゅうり、牛肉or鶏肉or納豆、たまご、白米

平日は予定がある時以外は基本的に外食はしません。朝夕は家で食べ、お昼はお弁当をもっていっています。

食材はスーパーでまとめ買い

家の近くに業務用スーパーと、24時間営業のスーパーがあるため重宝しています。

それぞれのお店に週1回、計2回いってまとめてその週必要な分を買っています。

1か所にまとめるときもありますが、それぞれに安い商品があることと、野菜、果物など日持ちしない食材もあるため2回にわけています。

1週間の食費を4000円と決めているので、1か月の食費は16000円ほどです。

男性1人暮らしの平均が3~4万円らしいので、だいぶ安いです。

コンビニは使わない。飲み物は水筒

普段の飲み物は水筒を持っていっています。

会社にウォーターサーバーがあるため、水分補給には困りません。

緊急時以外には基本的に飲み物を買わないため出費は0円です。

※100%ジュースは好きなのでスーパーでいつも買っていますが、

持ち歩くわけではないためスーパーで買う食費でカウントしています。

外食は交際費から出す

美味しいものを食べることが好きなので外食もしますが、お休みの日に誰かと食べることが多いため、そちらは交際費から出すようにしています。

平日は自炊、お休みの日に外食をのんびりと楽しんでいます。

お酒もスーパーでは買わず、外食の際に楽しむよう心がけています。

食費は1日ではなく1週間単位で決める

食費を1日いくらと決めるとだいぶ制限されたような感覚になりますが、1週間単位で決めると余裕をもって買うことができます。

1週間で使えるお金を先に決めておき、スーパーで1週間分買うことで、豊富な食材を揃えることができます。

また、毎日買いにいく必要がなくなるため、時間の節約にもなります。

まとめ

だいぶ簡易的な記事ではありますが、普段の食生活についてまとめてみました。

これからもお得で健康的な食生活を続けていきたいです。

読んで頂きありがとうございました。また是非お立ち寄りください。