【月曜日は省エネで過ごす】無理せず起き上がるだけで1日の目標達成

Lifestyle

見ていただきありがとうございます、モリタです。

この記事では、月曜日は無理をせず、起き上がるだけでOKというマイルールについて書いています。

  • 休みの余韻が残ってる
  • 家にこもってのんびりしたい
  • 二度寝したい

月曜日が苦手な方や疲れを感じやすい方は是非ご覧ください。

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子供の頃から月曜日の朝は苦手だった

小学生の時から、とにかく月曜日の朝が苦手でした。

  • 今日もお休みがいい
  • お家でのんびり過ごしたい
  • そもそも立ち上がりたくない

月曜日の朝は、ずっとお家でのんびりしていたいという気持ちになります。

休日にエネルギーを使い切るので、休日の疲れがあったり、自分の部屋でのんびりする時間が欲しかったり。

いろんな要素が積み重なり、なかなかベットから起き上がれませんでした。

なんとか乗り越えてこられたのは、週刊少年ジャンプの発売日が月曜日だったからです。

会社員になった今でも、「今週のジャンプ読みたい。」というエネルギーでなんとかベットから抜け出しています。

週刊少年ジャンプを読む日と決める

中学生の頃、月曜日 = ジャンプを読む日。と決めました。

そうすることで、月曜日のネガティブなイメージが変わりました。

しかし、一つだけ問題がありました。

週刊少年ジャンプが合併号だった時の2週目です。

週刊少年ジャンプのない月曜日は、私にとって耐えがたい困難でした。

でも今は、ありがたいことにジャンププラスという神アプリがあり、ジャンププラスの連載作品やジャンプに関する情報など、楽しみなことをたくさん発信してくれるので、希望を取り戻しました。

私の場合はジャンプですが、それ以外でも人それぞれの好きなことで、「月曜日 = ○○の日」と定義することで、希望をもてるかもしれません。

【週刊少年ジャンプの魅力】私が週刊少年ジャンプを愛している理由
私は、週刊少年ジャンプが大好きです。中学生の頃からずっと読んでいて、生活に欠かせない必需品です。 この記事では、週刊少年ジャンプの魅力について書いています。

一週間のウォーミングアップ

月曜日はジム自体が空いていないので、朝は無理せず、起き上がるだけでOKにしています。

これから始まる一週間のウォーミングアップだと思って、ゆっくり体を平日に慣らしていくようにしています。

自分を追い込まない

それから、あまり自分を追い込まないようにしています。

過度なタスクを課してエンストしてしまっては、その疲れを背負ったまま一週間を過ごすことになります。

人それぞれ、自分にあったペースで良いと思います。

もし私と同じように月曜日が苦手な方は、焦らずのんびりスロースタートして、少しずつ進んでいけば大丈夫です。

家に帰った後の楽しみをイメージする

朝起きた瞬間から「早くこのベットの上に戻ってきたい」と思っています。

家に帰ってきてシャワーを浴びて、ベットでごろごろリラックスするのを楽しみにして、月曜日を乗り切っています。

家に帰った後の楽しみをイメージするのおすすめです。

まとめ

月曜日が苦手だと思った時は、なるべく負荷をかけず、家に帰った後の楽しい時間をイメージして省エネで乗り切るのがおすすめです。

読んでいただきありがとうございました、また是非お立ち寄りください。